このサイトについて

ようこそ!有機化学論文研究所へ!!

所長のもろぴーです!!
私の詳しい自己紹介はこちらからよろしくお願いします。

本研究室では主に有機化学に関するコンテンツをお届けします。
現在、取り組んでいる内容について簡単に紹介しておきます。

1. 最新論文紹介

最新論文を「主観を交えて」紹介。一覧はこちら

化学ポータルサイトの王者ケムステやchem asapなど色々論文を紹介しているところがすでにありますが、どこよりも感情のこもった論文紹介をします!

間違っちゃうことも多いでしょうが、そこはご愛嬌。(^_^;
こんな意見もあるんだな~くらいに受け取ってもらえるればと思います。

著者のバックグラウンド的に有機化学に偏ると思いますが、ぼちぼち他の分野も読んで紹介していきたいと思います。

また何か気になることがあったり、議論をしたい時などは、お気軽にお問合せもしくはコメントまでよろしくお願いいたします。

 

2. 有名反応・試薬・概念語り

有名な反応・試薬・概念に関して独断と偏見で選りすぐり紹介。一覧はこちら
網羅する気はまったくなく、好きな反応を好きなようにアツク語る。

特にやったことある反応や使ったことある試薬は紹介していきたいですね。

基本的に有機化学を研究始めたばかりの人や、レポートを執筆している学部生の参考になればいいと思っています。

 

3.研究者の研究

成功してる研究者はなぜ成功しているんだろう?
才能か?単なる偶然か?それとも何か秘密があるのか?
そういう目線で有機化学のライジングスター達の論文を追いかけて見ているというコンテンツです。一覧はこちら

結構パワーを使う内容でぼちぼち更新していきます。
内容の性質上、一番間違いやすいし、主観もりもりになるでしょう。。。

著者のバックグラウンド的におそらく当面は有機化学だけでしょう。

取り上げる予定の化学者
Jin Quan Yu, Scripps Research Institute
David MacMillan, Princeton University
Phil Baran, Scripps Research Institute
Varinder Kumar Aggarwal, University of Bristol
Ning Jiao, Peking University
もっと、いろんな人を広げたいけど、とりあえずこのあたりの超有名化学者の研究を研究していきます。
こちらのコンテンツは年明けぐらいから書き始めるイメージですね

こんな感じの内容を考えています。
他にも考えてることあるのですがおいおいだしていけたらいいなー
できるだけ毎日更新がんばります!
んーしんどいかなー

とはいえとりあえず作ってそうそう廃墟にならないのがここ一年の目標です。2017.11月

2018の方針:自分のためになる記事の中で需要が高そうなものを目指す(2018/01/23)

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公開日:
最終更新日:2018/01/23